2021.09[報告]建築の可能性と不可能性の境界 ──連勇太朗自主ゼミ 「社会変革としての建築に向けて」

建築家の連勇太朗さんが主宰する自主ゼミの企画の一環で、連さんと建築家の秋吉浩気さんの対談のレポートを執筆しました。

ミルグラフnote

建築の可能性と不可能性の境界