Leo Tanishige | 谷繁 玲央
建築の研究, 批評, 設計
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DESIGN
EVENT
2021.06[レクチャー]「多様性の生産」: 京都市立芸術大学
京都市立芸術大学・砂山太一准教授の企画する京都市立芸術大学大学院共通講義・デザイン学特論「プールリバー」にてレクチャーを行いました。
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プールリバー
EVENT
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2021.06[年表]戦後日本住宅構法史年表
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2021.09[報告]建築の可能性と不可能性の境界 ──連勇太朗自主ゼミ 「社会変革としての建築に向けて」
2021.12[論考]グラデュアリズム:2020年代の建築をとらえる言葉
2021.11[論考]形式なき形式 北海道の建築に関する覚書:『LOCUSt vol.5 北海道』
2021.10[展評]スケールレス・スケール:ULTRA STUDIO/LANDSCAPE GOES DOMESTIC展
2021.09[報告]建築の可能性と不可能性の境界 ──連勇太朗自主ゼミ 「社会変革としての建築に向けて」
2021.06[レクチャー]「多様性の生産」: 京都市立芸術大学
2021.06[年表]戦後日本住宅構法史年表
2020.10[コラム]語りがたさと語りたさ:『半麦ハットから』
2020.08[論考]住宅という不可解な存在: LIXILサイト:社会と住まいを考える
2020.07[書評]住宅政策の経路: 平山洋介『マイホームの彼方に──住宅政策の戦後史をどう読むか』
2020.05[レクチャー]市民社会は巨大建築を作れるかー国会議事堂から新国立競技場へー:A&ANS
2020.05[書評]デザインビルドとDesign build:Janie Cohen編 ”ARCHITECTURAL IMPROVISATION -A History of Vermont’s Design/Build Movement 1964-1977-“
2020.05[論考]社会の中の台所、あるいは台所の中の社会 : 『MaNY KITCHENS vol.1』
2020.03[演劇評]「「理想」演劇へ向けて」
2020.03[修士論文]日本の工業化住宅の「商品化」過程に関する構法史的研究
2020.01[論考]グラデュアリズム──ネットワークに介入し改変するための方策:10+1 website
2020.01[鼎談]アーバニズム、建築、デジタルデザインの実践とグラデュアリズム
2019.08[レクチャー]”普通”の家に見る日本の建築と社会:A&ANS
2019.07[書評]建築の再現可能性 :内田祥哉著『ディテールで語る建築』
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